RESEARCH / STRATEGY / PRODUCT

考える余地を、
取り戻す。

AIが調べ、つくる。
その先で、何を目指し、
何を良しとするか。

LAZYWHIZは、事業や組織の判断に外から加わります。
問いを立て、選ぶ基準を揃え、小さく試す。
何に力を使うかを、一緒に決めていきます。

できることを見る
「がんばらない」を、戦略にする。考え方を読む

01 / THE CONTEXT

出てきたものを見るうちに、
向かう先を考えられなくなる。

調査も、資料も、試作品も、短い時間で形になる。けれど、その一つひとつを確かめ、直し、通していると、そもそも何をするべきかを考えることが、後回しになっていきます。

AIが案を出しても、何を目指し、何を良しとするかを引き受ける必要があります。

目の前の案を評価するところから、
その案を評価する基準まで、立ち返る。
そこから、私たちは関わります。

02 / WHEN TO CALL

こんなところから、
相談が始まります。

03 / HOW WE HELP

何に力を使うかを、
一緒に決めていく。

問いを立てる。基準を揃える。小さく試す。
必要なところから加わり、次の判断につなぎます。

01 / RESEARCH

何が分かれば、決まるか。

次の判断に必要な問いを置き、調べる範囲を定める。

02 / STRATEGY

何を、良しとするか。

人によって異なる前提を聞き、選ぶための条件を揃える。

03 / PRODUCT

どこまで、試せばよいか。

小さく動く形にして、実際の反応から次を決める。

今回どう決めたかを、次も使える形にして残します。

関わり方を詳しく

04 / OUR POINT OF VIEW

「がんばらない」を、
戦略にする。

出せるものをすべて出し、すべてを確かめる。
それを続ける前に、何をするか、どこまでやるかを決める。
見て、考えて、選ぶための余地を残す。
それが、私たちの考える「がんばらない」です。

LAZYWHIZについて

05 / NOTES

決め方を、ひらく。

読み物一覧

調べるほど、案が増えてしまう理由。

調査を終えるために必要なのは、「何が分かれば決めるか」という問い。

案を選ぶ前に、揃えておきたい三つのこと。

判断する人・選ぶ条件・見直す条件。会議に持ち込む、一枚のメモ。

外から入る人が、最初に聞くこと。

「それは、もう決まっている」の中にある、判断の前提を確かめる。

LET'S THINK IT THROUGH

まだ、まとまって
いなくて大丈夫です。

いま何が起きていて、何を決めたいのか。
その話から始めましょう。

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